一応黒火
黒「どうしましょう、黄瀬君、僕、火神君の事が好きになってしまったんです。まさか自分が同性を好きになるなんて思いませんでした」

黄「黒子っちも分かってくれたっスか、この気持ち!」

黒「はい。でも、僕は男なので突っ込まれるのは御免です。となると火神君に喘いでもらうしか…あぁでも、強面の顔がどんな風に崩れるのか見ものですね。可愛いところもありますし……あれ、黄瀬君?」

黄「う、うぅっ…可愛い黒子っちの口から、突っ込むとか喘ぐとか、そんな言葉聞きたくなかったっス!!」
黒「え、何言ってるんですか。それに火神君が喘ぐところ見てみたくないですか?見せませんけど」

黄「(狽チ火神っちが喘ぐ前提で話が進んでる!)見たくないからいいっス!じゃあ黒子っちは、青峰っちが喘ぐところ見たいと思うっスか!?」

黒「あ、それは有り得ないです」

黄「そっちも有り得ないっス」

黒「火神君は可愛いげがあるので」
黄「……」
etc…みたいな言い合い。gdgdで終わる。
- 5 -
[*前へ] [#次へ]
戻る
リゼ