真説!阪神大震災の正体!

地震には二つのタイプがある。
自然現象人工的なタイプ。
阪神大震災は後者である。つまり阪神大震災は「人工地震」である。
爆破地震学」という学問が存在するように、人工的に地震を起こす事は可能で、地下の構造を調べる為、地殻変動の歪みにダイナマイト等で地震を起こすのである。
この「阪神大震災」=「人工地震説」は、震災が起きた同じ日に大阪で、「第4回日米防災会議」が開催された事が根拠の一つとされている。
震災が起こった事により急遽、現地調査に切り替えた。
また、この会議のアメリカ側のメンバーには、FEMA連邦危機管理庁)が入っているが、地震が起きるのを知っていたかの如く調査機材を大量に持ち込んでいた。
余談であるが、前オウム真理教麻原彰晃)代表も人工地震説を唱えていた。
では、この人工地震は「誰が何の為に?
地震を引き起こした張本人は、米ゼネコンである「ベクテル社」と前記述でも触れたFEMA連邦危機管理庁)である。
ベクテル社FEMAは一心同体。
ベクテル社は世界規模で建設事業を受注している、株式非公開の創業者一族が支配している大手ゼネコンである。
米政権と結び付きが深く、イラク復興支援事業の多くは、入札競争無しでベクテル社が800億円の受注を一気に請け負った。
ベクテル社は日本でも様々な工事を請け負ってきた。
主なものは、国内原発・関西国際空港・明石海峡大橋・東京湾横断道路・中部国際空港など。
関西一帯に被害をもたらした震災後も関西国際空港と明石海峡大橋は無傷であった。
これは何を意味するか?
それは今後とも、日本、世界で工事を請け負う際、暗黙の信頼を得られるに違いない。
更に驚くべき事は、ベクテル社が神戸の復興事業に深く関わっている事だ。
ポートアイランド内の土地開発は、ベクテル社が調査、建設にあたっている。
この事業は表向き、神戸市民復興の為だが、実際には、軍事医療要素が強く、アメリカの世界戦略の一環である。
これによりベクテル社は莫大な利益と信頼を得たのだ。
正に断層のあった、淡路島を通過する明石海峡大橋の建設中に、地震を発生させる何か」を事前に仕込んでいた。
アメリカの世界戦略の一環として、ベクテル社と共に仕掛けた1995年1月17日AM5:46を、今か今かと待ちわびていたのである。
阪神大震災で亡くなられた方々6434名
心よりご冥福をお祈り申し上げます。

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