真説昭和天皇を葬った
闇の勢力
の正体

昭和64年 伏せられた昭和天皇毒殺事件

[全ては計画通りに実行された日本殲滅計画]

昭和64年、昭和天皇崩御と共に、仕掛けられた人工バブルは弾け飛び、そこから経済大国日本の没落が始まる。

日本人の象徴[昭和天皇]を、崩御という形で一つの時代(戦後昭和)を終わらせる事によって、日本解体をよりスムーズに進める為の陰謀。

全ては日本殲滅計画の名の元に…

[昭和天皇毒殺事件]

昭和64年の昭和天皇崩御がどうして毒殺と言えるのか?

昭和天皇が崩御直近にお話されたビデオがあればそれを医師免許のあるどなたかにお見せ頂きたい。

どのような特徴がお顔に見られるだろうか?

正規の医学教育を受けられた方なら、その映像から毒を盛られたのが第一の死因で昭和天皇は側近から徐々に毒を盛られて死に至ったと考えられないだろうか?

昭和天皇は、警察補助隊(現在の自衛隊)が組織として成立した後も、制服を着用した自衛隊関係者と宮中で接見するすることは絶対になかったと言う。

それほどまでに旧日本帝国陸軍の暴走に憤り、同じ轍を二度と踏まないとの強い決心をされていたとのことだ。

昭和天皇のその姿勢は、反旧帝親米国政府(在日米軍ではない)的国策となって現れ、やがて戦後の目覚ましい復興と経済成長として発現するが、その間、官庁・企業に網を張る秘密組織も同時にその経済的影響力を広げており、やがて、反昭和天皇、反米国政府の動きとして表面に現れることになる。

この秘密組織が政府・自衛隊のみならず、地方を含む官公庁、政党、警察、企業、マスコミ、暴力団、宗教団体、旧華族・天皇家などあらゆる組織にその協力分子を潜入させ、日本の政治と行政を裏から操っている。

この組織が、旧日本帝国陸軍の流れを組むグループを核とし、同時に、日本占領時代前後から在日米国陸軍・空軍や、その関連米国企業を一派に加えた、国際的な軍産複合体を形成している可能性も見えてくる。

日米と第2次大戦以前からの旧陸軍の国際交流関係を紐解けば、そこには当然、フランス・ドイツ・ロシア・中国・南北朝鮮、そしてインドなどの中央アジア圏各国とのコネクションが見え隠れする。

戦後の未解決事件に米国占領軍の影が見え隠れするが、旧来からの謀略諜報網を活用した日本人協力者なき国内完全犯罪は達成し得ないと考えられるので、旧日本帝国陸軍残党+米国占領軍の組織融合が既にこの頃(1940年代末)には成立していたものと推測される。

注意して頂きたいのは
[ 旧日本帝国陸軍=日本 ]
[ 在日米陸空軍=米国 ]ではないという点だ。

旧帝国陸軍と旧帝国海軍が決定的に分裂した組織体同士であったことは、日本軍事史の重大事実だが、米国海軍・海兵隊の戦果を事実上横取りする形になった在日米陸空軍にしても、本国政府に対して決して従順な組織でなかったことは、占領軍司令官マッカーサーの召還、その後の国内の不遇を見れば状況的にそれを理解することができる。

第2次世界大戦終了直後、そこに残されたのは、日本の敗戦だけではなく、更なる日本国内の分裂と米国内の新たな分裂であったと考えられる。

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