真説!迫る破滅への法則の正体!

迫り来る破滅への道、「滅亡への終末のカウントダウン」は、まず自分の身近な親子・兄弟の間にいざこざが起こり、やがて、社会・国家を揺るがす問題が起き、更に自然界へと現れる。
こうした兆しが現れる時、既に終末は近づいている。
まず、子が親を殺す。又は親が子を殺す
兄弟間で殺し合い夫婦間で殺し合い財産を奪い合う
独身者は子を産むのを望まず、新たな命は母以外の者から生まれる。
その結果、人間はどうなるか?
目上と目下の上下関係が付かなくなり、お互いに尊敬や愛情が消え失せる
一夜を共にした二人は翌日には殺し合う
社会では、偽装・捏造が公然と行われ、疑心暗鬼が漂い人々が関心を寄せるのはだけである。
その為、目的を果たす為なら他人を不幸の谷に蹴落としても何とも思わず、「自分さえ良ければいい」という風潮無機質な心の人々が溢れかえる
凶悪犯罪は増加し、薬物で体は汚染され、目は死人の様に曇り、一つの事しか見えなくなる。
政治は常に不安定で、指導者は国民の生活には無関心私利私欲に走る。
悪人が裏で富を得て善人が底辺へと追いやられる
救い様の無い格差社会が当たり前になる。
社会は常に悲観的悲壮感失望感が漂う。
この社会の怨念が、やがて自然界へと飛び火する。
地震洪水干ばつ噴火台風猛暑寒波山火事
これらの天変地異異常気象は、いよいよ終末間近に迫った事を意味する

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