鬼手紙一古代編一第6話、第7話+2up
 2019.07.17 Wed 13:10
鬼手紙一古代編一に第6話と第7話をアップしました!
梅雨が明けて、蝉達が鳴いてきましたね!鬼手紙シリーズは夏をイメージしてるので、創作意欲がもくもくと上がってきました!!この勢いでどんどん鬼手紙一古代編一を書いていきたいと思います!
それにしても昔ながらの言葉遣いって難しいです(´・ω・`) 現代編、過去編、未来編はすらすら〜と何も考えずに本能のままに書いてたんですが、古代編の舞台は千年前なので、昔ながらの言葉遣いを意識して書かないと秋声様達が現代っ子になっちゃうんです(--;)
それを苦痛だとは思ってないのでよしとします(笑)
さて、第6話は朱門様と麗子様、辰三郎様と千里様との交流と恋の話がメインでしたが、いかがだったでしょうか? 正直麗子様の所はね、心苦しくなりました(´ー`*)
ここで読んでくださる人に意識して欲しいのは『現代編の秋人達との関係と秋声様達の関係』です。難しく考える必要はありません。 私は上記で話したことを考えながら執筆してくると一人で萌えてきて、勝手に悶えています(笑)
第7話では青の助の先祖 聖光様が出てきましたね! 小話をしておくと鬼人である秋声様達は動物の声が聞こえます。それは千里様も同じですね。
これから聖光がどんな風に秋声様達と過ごしていくのかを見守ってくださると嬉しいです!
それでは、今回はここまでにしたいと思います!さようなら〜!

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