ヤンデレ台詞101~120
「おかえりなさい! 今日は、真っ赤な料理づくしだよっ」
「どうして? どうして認めてくれないの? 私、貴方のために、貴方に認められるために頑張ったんだよ? こんなに頑張ったのに、何で…、なんで!?」
「うそ…、嘘だ、嘘。違う。こんなの俺の彼女じゃない。彼女は俺だけを見てくれる、俺だけを愛してくれる。こんなの間違ってる」
「君のことが好きだからこそ殺したいと思うし、僕を殺してほしいと思うんだよ」
「ずっとここで待ち伏せていたんだ。待っている間も君のことを考えていたよ、とっても楽しかった。さぁ、一緒に帰ろうね?」
「嫌だいやだイヤダ!捨てないで、すてないで…!」
「私を殺してくれるのですか?あぁ、嬉しい、嬉しいです…」
「へえ…あいつのところに行くんだ…?殺す、殺してやる…」
「眠い?そう、なら永遠に眠らせてあげるよ。…ふふ、冗談だよ、冗談」
「もう彼氏がいるから付き合えない?なら、その彼氏を殺せばいいんだね!あははは!」



「君を手放すくらいなら…、君を殺して、僕も死ぬ!」
「なぁ、今誰と話してたんだ?怒らねえから言ってくれよ。大丈夫、いつもほどは酷くしないから」
「どこに行ってたんだ?…俺を置いて、どこに行ってたんだって聞いてんだよ」
「最近のお前、なんか様子がおかしいな…俺に隠しごとか?」
「…あいつの匂いがする…」
「貴方の目の前で、貴方を想いながら死んであげるわ」
「メールは五分以内に返信を、電話は3コール以内で出てね?約束よ」
「君が死んだら、君の体を全部食べてしまおうか?それならずっと一緒だからな…」
「俺より大事なものなんてない、よね?…よね?」
「君の体をバラバラにしたら、君がたくさんいることになるんだよね?ふふ、嬉しいなあ」

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