日々の呟き

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2014/01/25 Sat 01:49
森を探険したり、川で魚釣ったり、そうしている内にお互いの中で存在がどんどん大きくなっていく。
毎日毎日、二人は影法師のようにくっついていた。
そうこうするうち夏休みも終わりに近付き、最後の思い出になる、花火大会の夜。
秘密の絶景スポットで、二人きりで夜空を見上げる。
「カンクロウ、ずっと言い出せなかったんだけど、実は…明日から、会えなくなっちゃうんだ」
「え…」
「東京に住むおじさんがボクを引き取る事になって…」
「そっか…」
「言い出せなくてごめん…」
「いいって、言いにくかったんだろ?…はー…寂しくなるじゃん…」
「カンクロウ…ボク…ずっとここに…カンクロウと一緒にいたい…!」
「おれも…手紙書くじゃん」
「また…会えるよね?」
「たりめーじゃん。おれはいつまでもここにいるから。つか東京かぁ、遊びに行ってもいい?」
「うん、今度はボクが色々教えてあげるね」
「はは、楽しみじゃん♪」
「ね……カンクロウ…あの…こんなの変だって思うんだけど…ボク…カンクロウとキスしたい…」
「え…?」
「ダメ…かな?」
「…………い…いいけど…」
そして打ち留めの花火が夜空を照らし出した瞬間、唇が重なる。
「…ボク、絶対今夜の事忘れない//」
「お、オレも//」

んでおじさんちに引き取られたサソリはそこでレイプされて反撃したら打ち所悪くておじさん死んでなんやかやあってぐれてそんでもって久しぶりにカンクロウと再開して…的な
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2014/01/25 Sat 01:13
夏休みのおばあちゃんちサソカンがアツい…!

サソリは両親と共に都会で暮らしていた。
ある時不慮の事故で両親が死に、田舎のチヨおばあちゃんちに引き取られたサソリ。
時期はちょうど夏休み、毎日近所では遊び回る子供達の声が響く。
しかし元からのインドアな性格に加え両親の死に塞ぎこむサソリは外に出よう、遊ぼうとはせず、奥座敷で一人、時を過ごしていた。
チヨおばあちゃんはそんな孫を気遣おうとするのだが、自信も息子とその嫁を亡くした痛みが癒えず、サソリとの距離も計りかね、なかなか上手くいかない。
そんな折、昔からチヨおばあちゃんちに入り浸っているカンクロウが訪ねて来る。
「ばーちゃん、久しぶりじゃん。なんかアレ(サソリ両親の死)以来ちょっと来づらくてさ、っていうか、アレ?この靴誰の?ここいらの子じゃねーだろ、こんな靴、見たことねーんだけど」
チヨおばあちゃんはサソリの事を話す。
そして、こやつならサソリの心を開けるかもしれないと思い、招き入れる。
「サソリ、お友達が遊びに来てくれたぞよ」
「……誰にも会いたくない…」
しかしサソリの返事などお構い無しに、ずかずかと奥座敷に踏み込むカンクロウ。
暗い顔で玩具の中に座っているサソリ。
ふと目に留まる、彼がぎゅっと抱き締めて離さない人形。
「よぅ、サソリ、だっけ、お前、モンザエモン好き?」
傀儡戦隊モンザエモンは当時やっていた特撮番組。
あまりメジャーな人気はないが、子供には分かりにくい小ネタとツボを突く演出で一部の大きなお友達には割とウケていた作品。
「オレそれ好きなんじゃん、そいつ、ダンジュウロウだろ?」
「え…うん…」
「モンザエモンごっこしね!?それ好きな奴いなくてさ!!な!?」
「い……いいけど…」
そこから遊ぶようになって、段々とサソリもカンクロウについて外に出るようになっていく。
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2014/01/13 Mon 21:41
サソカンのセックスを考えるにあたり一番の悩み所は「サソリさんのチンコってどうなってんの?」であると思うの

@普通にあるよ説
サソリさんだって男だもん、性器は目玉と同じように核と一緒に着脱できるように上手く拵えてあって、自前のが普通にあるとするのがこの説。
戦闘形態を取る場合は下半身はツンツルテンなんだけど、いざって時にはちゃんと性器が露出するタイプのパーツに取り換えて、自前のチンコでセックスする。

Aチンコも傀儡になればいい説
オール傀儡化されてるんですものチンコだって例外じゃありません、とするのがこの説。
セックスの時にはチャクラで感度を調節する。

B核にチンコ付いてるよ説
チンコあるんだけど核に格納されてるよとするのがこの説。
セックスの時には核のみになりカンクロウの全面的な協力を得て事に及ぶ。

Cチンコなんかまるっきりないよ説
取り付く島さえなくサソリさんにはチンコないよ!!!とするのがこの説。
セックス?目ン玉舐めてろ!


私は@B推しでCからのAもいいなぁと思ってる派
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2013/12/05 Thu 01:14
デレるカンクロウにいつも以上にドギマギしちゃうサソリさんとか可愛すぎるな

なんかね、サソリさんとか正直カンクロウをいただく為の添え物程度、魚についてるハジカミ、アイスについてるウエハース、位にしか思ってなかったんだけど、こないだからね、「カンクロウが好きなサソリさんの可愛さ」に目覚めてしまった…

例えばだよ。



我愛羅とテマリにおやすみを言って自室に引っ込む。
明日の演習の事をうっすら考えながら、眠気で回らなくなった脳味噌に従って欠伸をひとつ。
書きかけの報告書、読もうと思ってた本、作りかけのパーツ、視界の端っこに映り込むそれらに無視を決め、真っ直ぐベッドに身体を運んでそのまま投げ出す。
今日は酷く疲れた。
心身共に。
瞼が重くなってくる。
明かり、消さねーと、と伸ばしかけた手が届く前に、明かりが消える。
「なんだ、もう寝ちまうのか」
少し残念そうにサソリが呟く。
だが明かりを消してくれたって事はこのまま寝かせてくれるんだろう。
サソリがもぞもぞと俺の隣に横たわる。
窓からの月光が、サソリの顔を仄かに照らし出す。
眠りに落ちる寸前の妄想が嫌に興に乗るのは、きっと消える前の蝋燭みたいに、一瞬だけ、勢いを増すからなんだろう。
ふと、すごい事に気付いた。
「なぁ…サソリ、」
「あ?」
「俺…すごい発見…したかも」
「そんな回ってねぇ頭で何を閃いたんだか…聞いてやるから言ってみろ」
「…一日が終わる…最後の瞬間と…一日が始まる…最初の瞬間に…一番…大好きな人の…顔が見れる俺って…すっげぇ…幸せ者なんじゃね…?」


って言い残してカンクロウが寝るじゃん?
サソリさんもうカァアア〜♂ってもう眠れなくなっちゃうじゃん???
かわいいね????
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2013/12/01 Sun 22:39
↓の続き


匿って一緒に生活する内にだんだんと打ち解けていく二人。
庭の花園から薔薇の花びらをむしってきては煮詰めてシロップを作り、サソリさんに供するカンクロウ。
サソリさんちょっと心を開く。
骨董品や美術品を愛し、似たような趣味で、話も合う。
サソリさんまたちょっと心を開く。
カンクロウ、父に掛け合ってなんとかサソリさんのいた洋館を残せないかと頑張る。
サソリさんまたまたちょっと心を開く。
努力虚しくサソリさんの洋館は取り壊される事になり「ごめん…本当ごめん…俺に力も金も何もなくてごめん…親父を止めらんなかった…ごめん…」と泣きながら謝るカンクロウ。
サソリさん大分心を開く。
完全に帰る場所のなくなったサソリさん、カンクロウへの依存が強まる。
ほぼ人間を信用してなかったサソリさん、漸く信頼できる人間ができる。

そうして過ごす内に、サソリさんやっぱり薔薇のシロップだけじゃ持たなくなってくる。
カンクロウ、感付いて、「あのさ、なんで吸血鬼のアンタが血を吸おうとしないのかは分からないけど…俺ので良かったら、吸う?アンタになら吸われてもいいっつーか…あ、いや、でも吸われたら死ぬの?もしくは俺も吸血鬼になんの?それはちょっと怖いけど、でも…やっぱ、その…アンタが辛そうにしてんの見てらんねーし…舐めるだけでも…いいから…」って首筋出してくる。
完全に気を許したサソリさん、辛抱たまらなくなって首筋にかぶりつき初吸血。
「いだだだだだだ!!結構痛い!!こんな痛いの!?なんか映画とかだとちょっと気持ちよさそうな感じなのにあだだだだだだ!!!」とカンクロウ痛みに騒ぐ。
ちゅぱっと口を離すサソリさん。
「ごめん、カンクロウ…その…初めて…なんだ…血を吸うの…」
「えっ!?ドユコト!?吸血鬼なんだろ!?」
そこでサソリさん、今までの経緯を説明。
「じゃあ…俺が初めてって事…?」
「ああ…だから…よく分からなくて…」
「そっか…うん…じゃあ…これからもっと上手くなるように練習しなきゃダメじゃん?」
「お前…!」
「サソリ…」
んでいい感じになってその内吸血セックスとかし始めろ。
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2013/12/01 Sun 22:02
今のマイブームはサソリさん吸血鬼パロ


遥か昔、三代目風影(純血のヴァンパイア)によって血を吸われ容姿の美しさと聡明さから吸血鬼の仲間入りをさせられたサソリさん。

しかし彼は潔癖症、まではいかないが人間の、しかも他人の血液を口にするなんて汚らわしいと吸血を拒否、薔薇のシロップを飲んでいたが、それだけではやはり持たずに長き眠りにつく。

時は流れ、サソリさんの眠る洋館が売りに出される事に。
貴重なアンティークや芸術品が眠るその洋館を買い取ったのはカンクロウの父。
不動産王の父は洋館を取り壊しそこ一帯を再開発する予定。
その長男カンクロウは不動産業にはとんと興味がなく、古美術の取り扱いを職業としたいと考えていた。
洋館の取り壊しまで、カンクロウは父に頼み込み、中にあるアンティークや芸術品の回収を行っていた。
その内に見つけたのがサソリさんの眠る棺。
蓋を開けたカンクロウは驚愕。
中にいたのは今まで見たどんな磁器より透き通り美しい肌を持つビスクドールのような少年。
思わず頬に触れる。
少年は目を覚ます。
「……誰だお前…っていうか…今いつだ…?」
カンクロウは今がサソリさんの生きていた時代よりも100年も後だということやこの屋敷がカンクロウの父によって買い取られた事等を告げる。
そしてサソリさんもカンクロウに自分が吸血鬼である事を打ち明ける。
半信半疑のまま取り敢えずサソリさんを自室に匿うカンクロウ。

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2013/11/14 Thu 22:41
サソカンは演じてる位が好みなんだよね…
舞台の台詞のように役者同士がやや嘘っぽく声を張り上げていかに相手を思っているか述べる…
それがいいんだ…
回りくどい気取った表現で、アイシテルの五文字を膨らませ修飾しゴテゴテにデコる…
端から聞いてて「おいおい、そんなにぺちゃくちゃと愛の言葉を並べ立てるなんてとんと嘘っぽいぜ、本当に愛し合ってんのかい、君達の囁きは知恵比べか何かなのかい、ほんとうの、実のところを僅かばかりに耳に溢すのでは駄目なのかい、まるで茶番だ、安っぽくて古臭い演劇だ、全く気持ちが伝わらないよ、大事なことはそんな軽々しく言うもんじゃないよ、全く、本質を忘れてる!!」と嘆かわしく思う程度の、中学生が脚本を書いたようなものが好きなのです…それしか私には書けないと言った方がいいのですが…

だって彼らには時間がないのです…
殆どの人は大事なことを大事にするあまり、それを伝えぬままに生涯を終えてしまいます…
何故なら大事なことを伝えるべき『いつか』が確実にあり、それが今ではない、と死ぬまで思い違いをしているから…
しかし彼らは『いつか』は漫然と用意されているものではなく、今、思いを口に出さねば次はないのだと知っているのです…
死、それを現実に或いは擬似的に経験しているのですから…
彼らは二度目の生を得、そして、初めての恋をし、最後の愛を感じているのです…
好き、など、愛してる、など、たった二文字五文字言うのを惜しんでいる暇などないのです、思いの丈を吐き出し尽くし、クサいクドいと言われるような台詞を叩き込まずにはいられないのです…
この世にある愛の言葉、表現を伝え果てるまで彼らはきっと口を閉ざす事はありません、平素ならば言わないような事までも言わねばなりません、ですから芝居臭くもなるのです、それでも演じ続けるのです、今言わねばもう、また、あの日あの時のように、伝えたい事すら伝えられずに終わってしまうから…

だから、演じてる位が好みなんだよね…
どう愛してやろうかとてぐすねひいて待ち構え、舞台俳優が演技を競い輝きをぶつけるように、演者たる彼らは愛情を闘わせるのさ…
終わる、その時、悔いの残らぬ生を謳歌できたと笑えるように…
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2013/11/13 Wed 23:09

今日も今日とてデレカンですよ…

前日にえっちした朝…
もう布団ぐっちゃぐちゃなんだけどカンクロウは任務に行かなきゃならんから起きて身支度する訳ですよ…
その様を寝ぼけ眼のサソリさんがベッドから見ながら「今日、休めねぇのか」って聞くの…
休みたいのは山々だけどほらカンクロウ、風影様の兄だからね…
サソリさんのおデコをさらっと掻き上げ撫でて「休みたいけど、そうはいかねーじゃん…な、サソリ、今日は後進指導でアンタ連れてかなくてもいいからさ、このぐっちゃぐちゃのベッド、なんとかしといて?そんで…今夜また、しよ?」ってデコチュウして行ってきますすんのな…
サソリさん、その後ろ姿を見送りながら「こんな幸せでいいのかオレ…!?」ってちょっと不安になるのな…

ふふ…(*´∀`*)
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2013/11/13 Wed 01:06
デレカン…独占欲出しちゃうタイプのカンクロウもいいなぁ…
裸に剥いたサソリさんの傀儡の身体をメンテナンスがてら撫でながら
「俺が死んだら…いつかは…アンタは他の誰かのモノになっちまうんだよな…後世にアンタの作品を残したいって気持ちに嘘はねぇけどよ…でもやっぱ…悔しいじゃん…俺以外の誰かに操演されたりこんな風に撫でられたりするアンタを想像すると…アンタの事…ブッ壊してやりたくなっちゃうじゃん…」
とか呟いちゃってね、サソリさんに
「この身体は一度ババアに封じられた…それをお前が蘇らせ今こうしてここにある…カンクロウ…お前がそう望むんなら…オレは再び封じられよう…今度はお前の墓穴に…お前の骨の隣に…いつかお前がまたこの世に生まれてオレを目覚めさせるその時まで…」
なんて返されてキューンときちゃってガバッと抱き付いてイチャイチャチュッチュしてるうちにムラムラッときてベッドに縺れ込んでアンアンしちゃうんだぜ♂♂♂

アンアンしながらも「サソリぃ、ずっと俺だけのアンタでいてぇ、他の奴とこんな事しないでぇ(はぁと)」とか口走ってねぇ…
サソリさんも応えて「当然だ、オレには生涯唯一、カンクロウ、お前だけだ、永遠にお前だけを愛し続ける(はぁと)」とねぇ…
はぁ…
かわゆ…

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2013/11/11 Mon 20:49

最近はカンクロウをデレさせるのがマイブームでして、例えば今日はポッキープリッツの日ですけど、それに託つけてポッキーゲームしたいサソリさんが「ポッキープリッツの日だからポッキーゲームすんぞ!!」と張り切ってるとこをカンクロウが「は?そんなんしねーじゃんw」と一蹴したかと思わせておいて、かーらーのー

「そんなんで距離計らなくても、俺の気持ちは分かってるハズじゃん?」

っつってサソリさんの唇にちゅうっとね!!
キッスするわけですよ!!
ハァー!!!!!
カンクローウ!!!!!!!
ポッキンナベイベッ!!

デレカン、これ、これマイブーム♂♂♂♂♂
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2013/11/08 Fri 19:53

サソリ「三千世界の鴉を殺し主と朝寝がしてみたい…」

カンクロウ「都々逸か」

サソリ「どうだ、浮世のしがらみ全部忘れて、オレと二人で添い遂げねぇか」

カンクロウ「そうしたいのは山々だけど…アンタに添うたら人でなくなる」

サソリ「ばぁか…お前死ぬまでオレ朽ちるまで…人間のまんまに愛してやるよ」

カラス「ちょっと!!いい雰囲気になってるようですけど!!カンクロウ様はみんなのカンクロウ様なんですからね!!お父様と言えど抜け駆けはダメっ!!」

サソリ「三千世界の鴉の前にカラスバラして黙らせたい」

カンクロウ「物騒な都々逸じゃん…」


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2013/11/08 Fri 19:43
サソリさん誕生日おめでとう!!

毎年ささやかに祝ってたけどぼくはもう疲れちゃったよパトラッシュ…
サソカンサソ…
ひとさまのサソカンサソに飢えてるんだ…
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2013/11/07 Thu 00:10

睡眠不足の人は浮気しやすいらしいってホンマでっかでやってた…

その情報を得たサソリさん可愛いな??
カンクロウが浮気しないようにしっかり寝かしつけて十分に睡眠を取らせるサソリさん可愛いな??


蠍「今日はもう寝ろ。とんとんしてやるから」(母のように添い寝しつつ)
勘「えー、もうちょい起きてたいじゃん…」
蠍「駄目だ。とっとと寝やがれ。寝不足は肌に悪いからな、お前の為だ」
勘「そう?でも…」
蠍「なんだ不満か?」
勘「…だって…まだエッチしてねーじゃん?……しねぇの?」
蠍「ちょおま自重(^q^)かわいすぎ自重(^q^)」
勘「する?…しよ?」
蠍「おっふ♂♂♂眠れると思うなよ??(^q^)」


寝不足確定だ♂♂♂♂♂
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2013/10/16 Wed 20:45
サソリさんがカンクロウをフェラする時は「ちんぽちんぽちんぽぉ!カンクロウのちんぽだいしゅき!カンクロウの生ちんぽおいひい、うまい太いおっきいUFOちんぽだいしゅきぃ!!ちんぽ汁ちゅぱちゅぱ!はぁんカンクロウのちんぽ舐め舐めしゃぶしゃぶぺろぺろじゅぽじゅぽできて幸せ!!幸せちんぽれろれろ!!精子欲しい!カンクロウの子種全部飲み干してあげたい!カンクロウのえっちな顔かわいい!気持ちよくしてあげたい!ちんぽちんぽちんぽ!!あーちんぽおいひい!!カンクロウの汁だくでか盛りちんぽお口いっぱい!ああちんぽ!!」

カンクロウがサソリさんをフェラする時は「こないだは玉舐め中心だったから今回はカリ責めメインにしてみるか…早くディープスロートもできるようになんねーとな…まだまだ課題が山積みじゃん…よし…可愛がってやんよ早漏野郎…」

温度差これくらい
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2013/10/16 Wed 20:27
↓の続きぃ



カンクロウの部屋入ったら趣味とか雰囲気とか匂いとか昔のままで
(コイツ変わってねぇんだな、昔のまま、オレの好きなコイツのまま…)
とか思っちゃって余計にドキドキしちゃって
(ダメだやっぱり言えねぇって好きだとか無理だって)
なんて思いながら風呂済ませて寝巻きのシャツとかパンツとか借りて
「相変わらずブカブカじゃんw」
「もう背なんか伸びねーよw」
とかやり取りしつつ
(何回もコイツの服借りたりしたけど好きだって気付いてからはなんかよく分かんねーけど心臓ばくばくする//)
とちょっぴり照れて、布団敷いてさて寝るかって段になってカンクロウが
「昔みてーに一緒に寝るか?w」
とか聞いてきて思わず頷いちゃって小学生の時みたいに並んで寝ることになって、黙ってると逆に恥ずかしいからサソリさん
「ちんこタッチ〜w(なにしてんだオレは)」
なんてふざけて
「やめろよ小学生かよw仕返しじゃんw」
とかやってるうちにまぁ当然サソリさん勃起しちゃって
「ちょwサソリw勃起してねw」
「うるせw触られたら勃つだろw」
「ごめwていうか…このタイミングで言うのもアレなんだがよ、オレ、アンタの事ずっと好きだったんだよw」
「…は?」
「つか今も好きなんだけど…友情壊れたらって思うと言い出せなくて…でも…もう…我慢できなくて…言っちゃったw」
呆然とするサソリさんに
「卑怯だな、とは思うんだけどさ、こうなっちまったら、抜きてーじゃん?オレの事、嫌ってくれても軽蔑してくれてもいいし絶交してもいいから、今夜…っつか一発?思い出にアンタの抜かせて?だめ?」
って言ったら
「オレの方こそ!オレの方が!お前のこと好きだった!」
ってカンクロウの頭抱き寄せてキスしてそのまま時の流れに身を任せ川の流れのように翌朝んなって週明けて大学登校してトビデイにランチ奢りながら
「ファーストキッスって…ミントの味なんだな…」
って報告して祝福されるサソリさんよかったね!!!

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